ごあいさつ

ジャスパー

ジャスパー

日本パステルホープアート協会公認 正インストラクター。
協会認定指定校「ジョナサン」を運営しています。
(活動はゆる〜くやっています)
ほとんどが独り言のブログです。

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ドレミちゃん

2011.08.30 16:35|ニャンズ
ドレミちゃんは何でも一度で出来てびっくりします。
たまっている写真をいくつか。

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ガブガブ

2011.08.29 02:42|ニャンズ


ガブガブガブ・・。
5本の爪がグッサリ刺さる(T_T)

ドレミちゃんは他の猫達とも慣れ、離乳食も上手にペロリと食べ、ほんとに手のかからない子です。

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ううむ

2011.08.24 21:46|ニャンズ
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ずいぶん古い写真をアップ。

今日は午前中にパンチのオシッコ検査へ。
パンチはまだ15歳なのに慢性腎不全はすでに中期〜末期に近いのだそう。

腎臓は、ほとんど壊れてしまってからでないと数値(や症状)として出てこないので、飼い主がわからないのは仕方ないと言えば仕方ないのですが、これ以外に一体何をどうすれば?という飼育をしてきたつもりだったので、15歳で腎不全、うーん・・という感じです。

「飼い主としては『残りわずかなら、もう、美味しいものとか食べたい物を食べさせてやりたい』とか思ってしまうんですよね・・」などと、他の猫飼いさんと待合室で話をしました。
老犬老猫の多くはこの慢性腎不全で死んでしまいます。(老衰とも言える)

動物に癒されたい〜癒される〜という考えはあっても、動物をどうやって癒すかを考えることは難しいことなのかも知れません。
今はいろんな治療があって、人間並みのハイスペックな治療(お値段もハイスペック)をすることも良いことだろうし、動物にとってはストレスになりそうなそれらの物理的な治療を避けて、自然の寿命にまかせるのも良いのだろうし、そもそも「癒えることと治ること」は違うのかもしれないし、結論が出るわけでないので、うーん、うーん、と待合室でいろいろ考えてしまいました。
まあ、腎不全は治る病気ではないので、治療法自体ないのだけど・・。

明日は小梅の避妊手術の術前検査へ。

ずいぶん大きくなりました

2011.08.23 10:18|ニャンズ
1


保護した時に190グラムだったドレミちゃんは、10日経って450グラムになりました。
ミルクもたくさん飲み、先住猫たちにも慣れてきました。

2


ミルクの匂いにつられてやってきた幸助です(笑

3

line17

すごい雨でした・・

2011.08.19 14:58|ニャンズ


午前中、短時間だけど猛烈な雨でした…。

ドレミちゃんの便秘が続いているので(6日目)午後から病院へ連れて行く段取りをしていたのですが、お昼のミルクのあと、やっとウンチをしてくれました。ホッ。
文句なしの良好なウンチ。
病院に行くつもりをしていたので午後からぽっかりと時間が空きました。

溜まってきている写真をアップ。

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