パステル・ジョナサン

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パステル和アート(お家でアート) その2

パステル会の続きです。

3枚目はつきみかちゃんのリクエストで「ポタージュ」。

はっきりした形がないものですから少し迷って、私はポタージュを覗き込む猫の絵を。(どんだけデカイ皿やねん)
つきみかちゃんは穴からポタージュを覗き込むチビ猫ちゃん。
なんとなく似ている絵になりました〜。

つきみかちゃんのタイトルは「さいごのポタージュ」。
すみません、唐突すぎて笑ってしまいました・・。

じゃあ次は爽やか系の絵にしよっか♪ と話し合って海と島のある風景を。
頭の中のイメージは夏です。そして南国の鮮やかな海と青い空♡


・・・・・。

出来上がったのは「暴雨風にみまわれる島」の絵でした(笑)
海を描いている間は爽やか系だったのですが、夜空を描いているうちに「ああ今ここはきっと嵐だ」と思ったのです。

つきみかちゃんの島では殺人事件もあったようです!たいへーん!
タイトルが「電気島殺人事件〜夢のおわり〜」なのです(笑)
私は稲光する雲を描きました。
最初は、灯台とかいいよね〜と話しながら描いてたのですが、2人とも灯台描いてないし(笑

ううむ。同じ絵を描こうとしているわけではないのですが、やはり似てしまうこの不思議。

意外にも豪雨の絵は描くのが楽しくてスッキリ!しましたよ。
消しゴムの角を使って雨をザザーーッと降らせたり、風を描くのは楽しかったです。
いつか、もっと激しい雷雨の絵を描こうと思います。

さて気を取り直して・・
今日はそういえば「顔」を描いてないよね〜と思い出しました。
じゃあ人物でも描こう♪ ということになって、つきみかちゃんは「あ、顔なら、仮面描きまーす♪」ということに。
じゃあ私は女の子を描こうと別行動したつもりだったのですが・・

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出来上がった瞬間に「うわっ!私この子めっちゃイヤ。すっごくキライ」と叫びました(笑
嵐の絵が暗めだったせいで「もうちょっと可愛いのを描かないとヤバイのでは」という気持ちになっていて(意味のない見栄ですね)「こういうのを描いたら可愛いだろう」というのをすごく意識して描いてしまい、わざとらしく両手を広げているように見えるし、良い子を装っている不自然でぎこちない感じがして、描き上がったのを見て自分で「うっわ〜」と思いました。
ああそうだそうだ、一見仮面のようには見えないこの絵が実は私の仮面なのだと悟って、けっこうダメージを受けました。
仮面描くつもりなかったのに、まんまと描いてしまいましたわ(笑

つきみかちゃんの仮面は、涙を浮かべながら笑顔をしているけなげな仮面ちゃん。
いっぱい頑張ってきたんだねえ。
周囲に浮かんだ黒いシャボン玉が何かを語っている気がします。

そして先日の雪を思い出したので、「雪」をテーマに一枚。

つきみかちゃんは、雪を踏みしめる足跡を。
ぎゅっぎゅっという音が聞こえて来そうです。
雪の上に足跡をつけるのって楽しいですよね。大阪ではめったに積もらないので、積もると歩きたくなるのです♪
私は雪の降る静かな満月の夜を。
なんとなくこの2枚の絵も似ている気がするなあ・・。
お題は雪なのに、モチーフが「雪だるま」とかにならないんですね、この人達(笑

そして最後。
虹の炎を描きました。

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それまで切り抜いた型を使うことが多かったつきみかちゃんは、ここに来て練り消しひとつで炎をアートに。
なんだか不動明王のような感じがしてカッコいいです!
反対に型が苦手な私は指一本だったのですが、ここで突然細かい型を使いました。

私が炎をイメージする時、たいてい暖炉の火やキャンドル、人が囲むたき火なのです。
限定された中で安全に使われる火、役割を持っていたり実用的な火、熱いというより暖かい火をイメージしがちです。

つきみかちゃんが「ユカリさんの炎、ガス火みたい〜。安定して燃えそう」と話してくれて思い出したのですが、私の火星は乙女座にあり(唐突にホロスコープの話ですみません。わかる人だけ笑ってやってください)、この絵の火はちょっと乙女座火星的だなあと。
つきみかちゃんの炎はまるで生き物のように自由にあちこち向いて、まるで炎の風といった感じです。
つきみかちゃんの火星は水瓶座にあり、やはり型を破るための改革の炎なのかも知れません。

火を描くのは楽しかったです。
ある人はもっとエネルギッシュなギラギラした炎を描くかも知れませんし、ある人は地から噴き出すマグマの「地球の火」を描くかも知れません。火花の散るような「電気の火」を描く人や、ビッグバンのような「宇宙の火」、渦をまきながらエネルギーを作り出す丸い火を描く人もいるかも知れません。マッチの先のほのかな火を描く人もいると思います。
どれが良いとは限りません。火なのだからパワフルなものほど良い、という決まりはないなと感じました。
大切なのは自分の「火のありか」。
なんとなくそんな気がしました。
(みなさんは心の中にどんな火がありますか?)

というわけで今回は思いがけず、自分と向き合うパステル会になりました。
ゆえにデトックス効果があるわけで・・半日くらい撃沈しました ( ̄∇ ̄;)

つきみかちゃん、今回もありがとね〜♪

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パステル和アート(お家でアート) その1

先日、同期生のつきみかちゃんと我が家でパステル会をしました♪
(お菓子を食べながら7〜8時間ひたすら絵を描き続けるという妙な同期会です・笑)
これで3回目になります。

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ii.jpg今回は一枚目の絵にちょっと変わった工夫をしてみました。
「目を閉じたままで選んだパステルだけでアートを描く」という、ちょっと無茶な工夫です (;゚w゚A

選ぶ前に、今ある課題とか悩みとか希望などを思い浮かべて「そのために必要な色を」と方向付けをしてからパステルの選択にチャレンジ。
手に持った感じだけで「いる、いらない」を直感で振り分け、「いる」と感じたものをまた再度選別し、これを何度か繰り返して5〜6本に絞り込みました。

最近、薄めのピンクが好きだなあと思っていたのですが、不思議なもので淡いピンク系を2本も選んでいました。
つきみかちゃんは鮮やかなレッド系が2本も入っていました。

自分で提案しておきながら「ちょww この色で何を描けと!?」と一瞬思ったんですが、そこは適当に手が動くままに描きました。
つきみかちゃんは「空へと元気に飛んで行く花の種」のイメージ、私は「陽を浴びる実をつけた木」のイメージに仕上がりました。

お互いの絵を見ながら描くわけではないのに、妙に似ているところが不思議ですね。


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2枚目は目の前にあった「ワッフル」を。

つきみかちゃんは食べ物の絵になるとものすごく!真剣なのです (`・ω・´) ビシッ!!!
私は途中で諦めそうになったのですが、つきみかちゃんの情熱が乗り移って(笑)完成させることが出来ました。


そうそう、一枚目を描く前だったか後だったか忘れましたが、トートタロットを一枚ずつ引きました。
(イングリット・アウアーさんのエンジェルシンボルカードを引いたのですが、質問が具体的すぎたのかカードが曖昧に感じて2人ともその場ではわからなかったのです。こういう時はやっぱりタロットが直接的でいいなあ・・)

私はソードの6「サイエンス」。
つきみかちゃんはソードのクィーン
どちらも風、思考のカードでした。

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ソードのクィーンは「仮面を剥がす人」「雲を越えて行く人」なのです。
雲を払いのけ空高く舞い上がる様子は明晰さを表しています。哲学的な重さはなく子供のように澄んだピュアな思考、自由でしなやかな発想、女性ならではの鋭い洞察力の発動、これまで着けていた(自分あるいは、もしくは自分の中の何かの)仮面を剥がし、さながら「とったどー!」と言わんばかりの様子で浮上していくクィーンの様子を描いた絵です。

ソードの6は水瓶の座の水星を表すのですが(絵の中に小さく描かれています)、私自身が水瓶座水星なので、このカードはけっこう好きなのです♪
分析し必要のないものは省き、知性を中心に集めることを表すカードです。合理的で客観的であること、そしてそれぞれの剣の先が触れているのは個別の判断を全体のものとして大きく捉えて行くための伝達力と協調性をあらわしています。

・・て、偉そうに書いてますがほとんど関連書籍からの受け売りですがな(笑

今回は濃い内容のパステル会だったため書き残しておきたい事も多く、記事を分割してアップさせてもらいます♪
後半へつづく。

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我が家の猫紹介

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na2   一番小さいけれど実は姐御なネネちゃん 12歳

現在我が家の最長老。
生後3ヶ月くらいの時に保護した子です。
状態がかなり悪かったせいか、2キロしかない小さな猫に育ちました。
が、性格は天真爛漫。超音波のような細くて高い声でよく鳴きます。
「お手」を教えてしまったために、やみくもに意味不明な「お手」を連発して飼い主は困っています(笑)

他の子達がケンカを始めるとものすごい勢いですっ飛んで行き、「ゴルァァ!」と喧嘩の仲裁に入るという、猫としては珍しい行動をします。
小さいけれど姐御肌。その小ささを利用して私の肩に飛び乗ります・・。

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na3    謎が謎を呼ぶ猫・空ちゃん 推定10歳

行政の殺処分場からボランティアさんの手を経てやってきた子です。
すでに立派な成猫だったので確かな年齢がわかりません。
もとは男性に飼われていたのでしょうか、とにかく男性が好きです。
我が家に来てからは主人にベッタリのベッタベタ。
「黒い愛人」と呼んでます(笑)
爪を切ったり病院に連れ行ったりする私は嫌われています・・。

どんな状況に置かれても、人間を信頼してきた空ちゃん。
強運の黒猫です。

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ベランダから世界平和を見守る男 幸助氏 5歳    シャイでキュートな不思議ちゃん 小梅嬢 5歳

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兄弟猫です。
生後数日の目も開いてない状態で路上に捨てられていました。すでに他の一匹は亡くなっていたので後先考えずに速攻で保護し、突然の子育ての日々に大騒ぎした子達です(笑)

当時高齢で病気の猫がいたため「猫社会にデビューさせるのはそれなりに大きくなってから・・」と考え、隔離してチビ達だけで育てたのですが、そのせいかなんとなく他の猫と違う気がします。
(2匹とも毛繕いをあまりしないし、お水の飲み方もヘタです。特に幸助は猫とは思えないほど運動オンチです)
仔猫の時期には、やはりお手本となる大人の猫が必要だったのかも知れません。

いまでも夜は2匹一緒に寝ています。
昼間の幸助はひたすらベランダを眺め、世界の平和を見守り続けています。
シャイな小梅は愛情表現が苦手でいつも我関せずのマイペース、しかしそうかと思えば時々思い出したようにベッタリと甘えてくる不思議ちゃんです。我が家で一番の美猫になりました。
そうそう、なぜだかこの2匹は私達飼い主の髪の毛を「ねちねち・・」と噛むのが好きです(笑)

兄弟らしく、奇妙なところで行動がシンクロして驚くことが多々あります。

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na6 一番若手なのに我が家のボス・無敵のドレミ様 4歳

コンビニの駐車場に捨てられていたのを保護しました。
まだほんのヨチヨチ歩きなのに目が合った主人の靴によじ登り、そのままジーンズにしがみついて来たのだそう。
家に帰って来た主人から話を聞いて「いやいや、そんな小さな子は人間に甘える術を知らないんじゃないの〜?」と確かめに行ったら本当でした(笑)
ミルクが必要な手のひらサイズの仔猫だったことに驚いて、即保護。

始まりがそうだったようにドレミはとても逞しくて自立心旺盛、何でも一度で覚えて人間の先回りをするほどカンが良く、お転婆で気の強い子です。
少々のことは気にしません。超ポジティブな性格のようです。

そんなドレミですが、いまだに「モミモミチュウチュウ」をやります。
(母猫のおっぱいを吸う時に仔猫がやる仕草です)
それも私達の匂いのついている服でしかしません。寝床の毛布や敷物では絶対にしないのです。
おかげで夜寝る時にはその日着ていたTシャツなどをケージに入れてあげなけばなりません。
可愛いったらありゃしない・・と思うのですが、実はこれもドレミの作戦だったりして(笑)

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na-99.jpg期待の大型新人キチくん 1歳

生後3ヶ月くらいでコンビニ前に捨てられていたのを保護しました。
とにかく人間が大好き、そしてとってもお利口さんです。性格も温厚で困った癖もなく、他の猫達にもフレンドリー。なにひとつ文句のつけどころがありません。すごいぞ、キチ。
保護されてからその子が家に馴染むのにはある程度時間がかかると思うのですが、彼は飼い主がいつ遊んでくれるか、いつなら甘えても良いか、登ってはいけない所はどこか(テーブルの上など)といったことをすぐに理解しました。

里子に出す予定だったのに、そういうわけで手放せなくなって我が家の9匹目の猫となりました。

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na7甘えん坊でおおらかな心優しい猫・三平(さんちゃん)享年18歳9ヶ月

私が初めて飼った猫です。
捨て猫を保護した猫好きの友人から託されました。
子猫のうちは私の両腕がボロボロになるほど噛んだり引っ掻いたりしましたが、その後我が家に来た猫達すべて世話してくれたのは彼でした。
人の感情をよく読み取る子でもありました。
いついかなる時も私のひざにベッタリと甘えてくれましたが、彼は驚くほど大きな猫で(骨格が大きく、体長が普通の猫の1.5倍くらいはありました。牙の大きさもすごかった)たいして太ってもいないのに7キロ近い体重があったため、私は足が痺れて困ったものでした(笑

繊維肉腫、慢性腎不全などで最終的には猫には珍しく完全な寝たきり状態が半年続きました。
甘えん坊で寂しがり屋でしたが、我慢強く、優しく、偉大な存在の猫でした。
(2012年の大阪動物愛護フェスティバルにて長寿猫として表彰して頂きました!)


na8どこまでも冷静で完璧な男・モンタ(もんちゃん)享年17歳8ヶ月

さんちゃんから遅れること4ヶ月、同じ友人がまた猫を保護したということで4匹の中から選んだ一匹がもんちゃんでした。
大量のノミと耳ダニに卒倒しそうになりましたが(今や野良猫の汚れっぷりに慣れたけど当時は熱が出そうになった)、当時毎日私に噛みついていたさんちゃんが、モンタが来たのを境に驚くほどおとなしくなったのでした。
遊び相手が欲しかったのでしょうか、以来この2匹は死ぬまでいつも同じベッドで寝る仲になりました。

モンタは神経質なところがありましたが、どこか達観していて、冷静で、まるで賢者のような猫でした。
それで私はよくいろいろな相談事や独り言や愚痴などを彼に聞いてもらったものでした(笑)
どの子も可愛くて大切ですが、私にとってモンタは特別な猫でありました。
こういう猫に出会える人生で良かったな、と素直に思います。

最後はやはり猫の宿命である腎臓病だったのですが、最後までスマートな生き方を貫いたモンタは、ただの一度も私に世話をさせることもなく死の前日まで自分で歩いて水を飲み、旅立って行きました。


na-12.jpgおっとり優しい天然猫・パンチ 享年18歳2ヶ月

もともとは近所のお家で飼われていた母猫から産まれた子です。
産ませては子猫を捨てるという行為を繰り返していたらしく、他の方が救出したのを我が家で引き取りました。

おっとり大人しくて動きがスロー。名前を呼ばれただけでゴロゴロと喉を鳴らす可愛い子で、ヘソ天で寝るのがお気に入りでした。
母猫がチンチラだったせいか見た目も独特の愛らしさがあり、その天然な性格も加わって我が家最強の癒し猫として18年間不動の地位に君臨しました。

他の子が自分のご飯に顔を突っ込んでくるとそのまま譲ってしまったり、お気に入りのベッドもすぐ取られていましたが(笑)そういうところも可愛らしかったです。

2014年の夏、腎不全により亡くなりました。

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猫のいる生活はとても楽しいです。(頭数多いと大変ですけど・・笑)
もしも猫を飼ってみたいなあと思われたら、ペットショップやブリーダーさんのところで買う前に、ぜひ自治体やお近くのNPO、個人で保護活動をされている方や「いつでも里親募集中」、東日本大震災で保護されている子達なども検討してみてくださいね♪

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パステル和アート ワークショップ

f.jpg昨日は海ちゃんのワークショップへ。
午後の部に参加してきました

海ちゃんからみんなへのバレンタインのプレゼントですo(*゚▽゚*)o
可愛いハート柄の袋に「フフフ♪」とお菓子を詰める海ちゃんが浮かびます(笑
ありがとうございました〜。


一枚目のテーマは「香りを描く・ハート」。

海ちゃんが持って来たチョコレート(の香り)をハートの形で描きました。

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「これぞチョコレート」という感じのすごく濃厚でビターな香りだったのですが、私はゴールドが浮かんだので黄色を多めに使いました。
香りを描くってシンプルでとってもおもしろいです。
(難しく考えると難しくなってしまうけれど・笑)
描き終えたあとで食べてみたら、中にリンゴのシロップ漬けが入ってて美味しかったです♪


二枚目は「音楽を描く」。

吉田山田さんの「日々」という曲を聞いて描きました。

先日つきみかちゃんがスーパーで耳にして大好きになったというこの歌、実は私は去年聞いて泣けて仕方なかったのですーー。
なので「2度と聞くまい」と思っていたのですが(笑)なぜ今日の課題曲にー!ヽ(´Д`; なんでだー(笑

ドラマや映画ってほとんど泣けないんですが、音楽とか詩とか小説とか、見ているこちら側のイメージに任せてもらえるものにけっこう弱いのです。
「日々」は、この素朴なメロディーと「写真には写らない思い出」というフレーズに撃沈しました。

で、めっっちゃ動揺しつつ泣き泣き鼻水垂らしながら描いたらこんな絵になりました(;▽;)/
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みまさんの色使いやシーンが似てますよね、不思議・・驚きました。

香りや音を使ったイメージワークだったせいか、終わったあと体がユルユルになりました(笑

毎回楽しいワークショップで幸せです。
ご一緒した皆様ありがとうございました!

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1月度・チャリティのご報告

いつもチャリティ商品をお買い上げ頂きありがとうございます。

1月はriccaさんよりお預かりした売上金&寄付金12,700円と、私の寄付金3,000円の合計15,700円となりました。

今回はこれまでとは少し違うタイプのリングを納品させて頂いたのですが、ご好評いただけて嬉しかったです〜〜!!
2ミリ玉のカラーストーンを使ったリングは、今後も作って行きたいなと思います。

クリックで拡大します。
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そのうちの12,700円を「希望の牧場」さんへ、
3,000円をおーあみ避難所のさんの「はんでっ子」ちゃんへ送金させていただきました。
ありがとうございました<(_ _)>

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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