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ジャスパー

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日本パステルホープアート協会公認 正インストラクター。
協会認定指定校「ジョナサン」を運営しています。
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いろいろ

2011.11.24 17:58|ニャンズ


写真は先日の写真ですが、今日もさんちゃんとモンタは一緒。

モンタは腎臓用のドライフードを一切食べなくなったので、あれ以来市販の「猫缶」を食べています。
なんでも食べてくれる我が家の猫たちの中で、ただひとりモンタだけがムラ食いする猫だったので、あまり美味しくない療法食は食べてくれるだろうか?と心配していたのですが、なんとかこれまで食べてくれたものの、先日調子を崩してからいっきにワガママ全開。
なんでもいいから食べてくれるものを・・とあれこれ与えていたら、猫缶の中でも特定のものしか食べない猫になってしまいました。
(さんちゃんは以前と同じ腎臓用のフードに復帰してくれました)

でも17年間ずっと「ヒルズ」を食べてくれてありがどうモンタ。
テレビで宣伝しているような「猫まっしぐら」とか「モンプチ」だとかの嗜好性の高い美味しいフードやオヤツもたくさんあるけれど、一貫して獣医師のすすめる専用フードだけで通してきた私。
腎不全が悪化するのは仕方ないけれど、美味しく食べられる物をあげてくださいという医師の言葉に従って「猫缶」のコーナーを初めて真剣に見てみたら、いろんな種類があるわあるわ・・・。
飽きやすい猫のために驚くほどの沢山の種類がありました。
しかも、7歳以上、11歳以上、15歳以上などと分かれているし、リゾット風だとか、ペースト状、ムース状などなど食感にもこだわった品揃え。
いろんなメーカーのいろんな種類を買って、少しずつお皿に出してモンタに選ばせたところ、ペースト状のものがとりあえずのお気に入り。
試行錯誤しながらやっと数種類に絞り込めたのが数日前です。。
ダンナ曰く、「今日食べても明日食べないのがモンタ流」なので(笑)、まだしばらくは彼のワガママに付き合うことになりそうです。
ただ、老廃物を吸着させるために使用するネフガード(薬というよりサプリ)も、モンタには多めに与えることになりました。

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