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ジャスパー

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日本パステルホープアート協会公認 正インストラクター。
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2月23日

2008.02.23 14:25|日常のこと
おとといの誕生日の朝、ふたつの夢を見た。

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我が家のいつもの台所の窓から夜空を眺めている。
と、轟音とともに真っ白い光が炸裂。
雷だとは思うけど、ギザギザの稲妻じゃなくてストロボのような強い閃光のみ。
ものすごい光だ。
「うわ〜〜のんちゃん(ダンナ)すごい雷! 見に行こうよ」とダンナを誘う私。
(現実世界でも雷が鳴ると必ず外に出て光を浴びる癖がある。雷は家の窓から眺めるものじゃなく空から地面に伝わる震動を足から吸い取るものだとなぜか思っている。ただし安全は確保。)
よく見ると白い光の間に黄色い星がたくさんまたたいている。
天気悪いはずなのになんで?と思うのだけど、その星がひとつふたつと流れ始めて、それがけっこうたくさんなので「今日は流星群の日だったかなあ?」とか思っている。
そんな夢。

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目覚めて思わず「こんなんアリ!?」って声に出てしまった。
臨場感たっぷりの夢だった。
流れ星の夢はいままで何度か見たけれど、これほど強烈なのは初めてだ。
しかもカミナリつきとは・・・。
夢の話は夢メモとして、あらすじをそのまま書くだけにしておこう。
「あの夢はこういうことだったのか・・」って腑に落ちるのは、数日とか半年経ってとかのことが多い気がするので、あとから読み返せるように。
もうひとつ見た夢は、立春の日に見た夢と同じものだ。
つづく。

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